松川さんのご紹介

剣道と居合道の修業の為、愛妻を沖縄に残し単身東京で稽古する毎日。古武士を思わせる風貌、暖かい人柄、武道人生を謳歌しています。

また、当連盟の指導者の一人として後進の指導にも御尽力いただいています。
父君は、沖縄剣道界の草分けとして活躍されました。その、後姿を見て育ち、現在、剣道教士七段、居合道教士七段の腕前。
益々のご活躍を期待してま〜す。

めんそ〜れ 沖縄

段位

教士 七段 (2010/5/30 現在)

居合道を始めた動機

真剣が好きで、高校生の頃、剣道家であった父が所有していた日本刀を居合道の解説書を頼りに、見よう見まねで振り回していました。

8年前に上京し、府中市居合道連盟を知り、本格的に教えていただき、六段、七段と、昇段することが出来たことを大変感謝しています。

居合道のどこに魅力を感じますか?

何と言っても大好きな真剣を思いきり振ることが出来ることです。しかし、居合道は奥が深く、日々の 修練に、"これで良し"ということがありません。

わが道場の良いところはどんなところ?

自由で、オープンな雰囲気と、人間的にも素晴らしい先生方と、多士済々な仲間がいることです。

自己PRをしてください

居合道オタク。稽古熱心。
周りに対して気配りが出来る。
酒には弱く、地元の「泡盛」で鍛えた筈なのに、こちらは稽古不足。もう一つ、弱いものがあるかもネ?(一番上の欄に答えがあります)